WEB応募

スタッフの声

医療コーディネーター

  • 普段のお仕事内容について教えてください。

    今はまだ受付や会計業務しかできませんが、将来的にはレセプト業務も出来るようになりたいと考えております。

  • 働いてみて大変だったことを教えてください。

    子供からご年配の方まで、幅広い患者様が来院されますので、年齢に合わせた接遇やご説明を行うことに苦戦しています。

医療コーディネーター

  • 普段のお仕事内容について教えてください。

    受付・会計・電話対応など医療コーディネーター業務に加え、診察補助や検査補助などの診療サポート業務を行っています。

  • 入職を希望されている方へメッセージをお願い致します。

    職種や年齢関係なく、とても仲の良いアットホームな職場なので、スタッフ同士でフォローし合える環境が整っています。チームワークのある当院で、ぜひ一緒に働きませんか?未経験の方でも大歓迎です。ご応募お待ちしております!

MESSAGE
内尾紀彦

院長メッセージ

はじめまして。そらいろ耳鼻咽喉科センター北駅前院、院長の内尾紀彦です。

当院は、地域の皆様に愛されるクリニックとして、幅広い世代の患者様に、ご利用いただいております。

大病院に行かなくても、充実した治療を受けられるよう、副鼻腔CT・超音波検査・ストロボスコピー・重心動揺計・VOGなど、最先端の機器を取り揃え、早期診断に力を入れています。また私たちは特に、鼻と声に関する診療に、力を入れております。

今後はスタッフを大幅に増員し、医師を2名体制に強化し、より多くの患者様に、専門的な医療を提供したいと考えています。

更に声ブログや、ボイスオンラインサロン等、声に関連した、新たな事業展開も行っていきます。

当院はOJTが完備されており、未経験の方でも、安心して働いていただける環境が整っております。また興味のあるスタッフには、バックオフィスへの配属、セミナー講師、共同研究、学会発表、他事業への参画など、更なるキャリアアップに繋がるプランを、個別に準備させていただいております。

未経験でもチャレンジをしてみたい方、おもてなしがお好きな方、人を喜ばせるのがお好きな方、新たなキャリアアップをお望みの方、音声障害の診療経験が豊富な院長から直接、音声を学びたい方は、男女問わず、歓迎いたします。

当院の理念、あり方をお伝え致します。

【Mission】
声に悩む全ての人々を救う。

【Vision】
①スタッフに負担がかからず、待ち時間が少なく、質の高い診療を行い、「三方よし」を実現する。
②声に悩む患者さんに対し、最先端の医療を提供する。
③当院から声に関し、有益な情報を発信する。

【Value】
スティーブン・R・コヴィーが提唱した『7つの習慣』に基づき、当院では10の習慣を基礎としております。

自分の行動や感情は自分自身によってコントロールされます。そのため常に「他人や環境のせいにしないこと」が重要です。「自分で変えられるところだけに集中」し、改善する努力をしていきます。「他責思考」になっていないかを、常に自問自答することを心がけていきます。

まず目的やビジョンを明確に持ち、それに基づいて行動を行います。当院ではスタッフ全員が同じ目標に向かって進めるように、定期的にカンファレンスを行っております。同じ目標に向かって進む事により、生産性が上がります。

「重要かつ緊急でないこと(第2領域)」に、できる限りの時間を投資します。代表例としては「健康」があります。医療従事者としてまず、自身の健康管理を心がけるようにし、その後に患者さんの健康管理を、リーダーシップを持って行います。

人間関係において常に、双方にとって良いことを目指します。日本では「三方よし」という言い方を、することもあります。

他者を理解しようと、真摯に努力をします。効果的なコミュニケーションのために、まず相手の立場や考えを理解し、その後で自分の意見や考えを伝える。そのために必要なのは、常に「相手がどんな人で何を求めているか」を考え続けることです。特に医療従事者には必要な資質です。

チームやグループ内での協力を通じて、個々の能力を超えた成果を上げることを目指します。異なる視点や才能を持つ人々と協力し合うことで、より大きな成果を達成する事が可能です。良質な医療は院長1人ではできないため、スタッフ全員の協力が必要です。

自分自身の健康を維持し、能力を向上させていきます。定期的な休息やリフレッシュを通じて、持続的な成果を上げるための能力を維持します。当院では全員で成長していけるように、定期的にカンファレンスと研修の機会を設けています。

第5の習慣と関連しています。医療従事者として常に、相手との「適切な距離感」を考慮します。不要な言い争いに発展するような、余計な「議論」は避け、「臨機応変」に最適なコミュニケーションをとることができるように、心がけます。

第5の習慣と関連しています。どんな条件下であれ、まず「貢献」が大切です。先に「貢献」をして、良い結果は「後から」かえってきます。この原理原則の上で、まず院長が「スタッフ」に貢献をする必要があります。そのため当院では徹底的に、スタッフを大切にするように心がけています。その延長線で、院長とスタッフ全員で、患者さんを大切にすることができるようになります。日本では二宮尊徳が、「一円融合」という報徳思想の考え方を提唱しており、「貢献の大切さ」について述べられております。

第7の習慣と関連しています。耳鼻咽喉科は非常に、患者さんの多い科目です。どんな仕事も可能な限り、迅速に行う事を重視しています。「迅速さ」は「誠実さ」を示す良い手段となります。


当院に興味をお持ちいただけましたら、お気軽にご連絡下さい。

皆様のご応募を、心よりお待ちしております。

院長メディア出演

media

当院は積極的にメディア出演を行っております。

職種紹介・募集要項

OCCUPATION

当院の魅力や1日の流れ、理想の人物像、募集要項などをご紹介しております。

【インタビュー動画】そらいろ耳鼻咽喉科-院長 内尾紀彦先生 -

千葉テレビ「ホリプレゼンツ求人任三郎がいく!」で放送されました。

詳しくはこちら

スタッフ ブログ

NEWS NEWS
  • アクセス
    住所 〒224-0003
    横浜市都筑区中川中央1-2-1
    ヴァンクールセンター北2F
    最寄駅 横浜市営地下鉄ブルーライン・グリーンライン
    センター北駅 徒歩1分
    診療科目 耳鼻咽喉科 / 小児耳鼻咽喉科 / アレルギー科
  • そらいろ耳鼻咽喉科 MAP